腸という長い消化器官の意味 血液を流す長い血管
乙女座に月がある時には
栄養吸収 の働きの 【腸】
栄養を運ぶ 働きの 【血液】
一日で腸(全部の腸ではない)の細胞が新しくなるが
血液という細胞もまた、一日で細胞が壊れ新しくなる
そんな毎日が新しく生まれ変わるための器官細胞を
大事にしようと思う
血管内を目に出来ない私たちだが
それは、住んでいる場所に現れている 動線 金銭
室内の動きに滞りがないだろうか
社会の潤滑システム=お金
無駄使いではなく、計画された(乙女座得意)お金を利用して
社会還元させることは、社会の一員の標でもある。
部屋の中家の中、スムーズな動線でないのは、
体内にもスムーズでない動き(筋肉)があり
計画のない出費、支払いの拒否などは、お金の流れがスムーズにならない
血管、血液の流れの悪さを醸し出す。
生まれたときから、社会の一員。
生きているのは、生まれたときに誰かが必ず生かしてくれたから。
生まれたことには必ず意味があります。
誰もが、子孫を残すという使命をもって生まれてきています。
永遠に続くためのDNAシステムです。
体調が悪い時、計画通りのお金を社会に還元したか?を考えましょう。
お金を使うという呪いの言葉、お金を使ってはいけないという呪いの言葉から
まだ解けていない自分を発見したなら、誰かを助けるためにお金は循環させていくものという新しい認識を持ち、計画通りにお金を使える事は、自分への信頼信用が増します。自分を信用できるようになると人から信用されるように扱われます。
計画がうまくいかない時は、計画を立てるための勉強中と思えばいいだけのこと。
計画そのものの見直しを柔軟に取り組めばいい。
手直しをしながら完成に近づくが、完璧は決してこの世にはないということ。
コロナのことでもわかるように・・・自分で予期できない天災が起こること。
体調が悪い時、身の回りから、物をどかす、整理整頓を始めてみましょう。
例え、一日に1個の片しでもいいです。
気になっていたことから始めましょう
気になっていた時間の分、脳は、それを記憶し続けていなければならないので
ストレス、脳疲労が増え続けています。
私は、今朝、カーテンフックのはずれたものを直しました。
治す、直すは、乙女座の得意なところ。
乙女座に月がいるときに、直し癖をつけておくことで
来月も、乙女座に月がくると、直そうというオートシステムが発動します。
腸から、肺に来るのは東洋医学的発想です。
医療現場から、コロナにかかる前に腹痛がある人が多いといわれています。
腸で終わらない場合に、体全部がつながっていることにより
肺に動くのが、東洋医学の見解ですから、今回のことで
西洋医学的立証が加わったことになります。
腸の働き
血液の働き
この二つをよくすること
コロナウイルスにかかりにくい免疫の高い体を作ることです